2013年07月26日

コンペでした

今日は京カントリークラブでコンペでした。90を切る女性も多く実力のある方が
多かったです。
優勝は白マークから回られた女性でした!!
写真444.JPG
写真555.JPG
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2013年07月23日

練習場求む

誰か倉庫の物件で天井高4メートル以上の倉庫を知りませんか
特に浦安から見て西の物件を希望します
posted by epac at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年07月10日

練習日記

スポーツにおける優秀な選手は、練習の内容や、目標など

活字にしている人が多いです。

練習の内容や、アドバイスされた事、試合のあとに反省など

また、どのようなクラブをどれだけ打ったか

どのように打ったかなど

記録を残しています。

無計画は一番良くないと思います。

キャディバッグにはノートを必ず入れてメモしましょう

忘れない事が大切です
posted by epac at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年07月05日

アレルギー

昨日、ロイさんのマクロビを越えたとも言うべき

料理教室に参加して

あらためて食事の大切さを実感しました。

そこで今日はアレルギーのお話です。

私の親戚は20代で喘息でなくなりました

小さいころから本当に容体が急変して

見ているほうが辛くなったと母は言っていました。

それもあり、

私は自分の子供たちのアレルギーには神経質になりました。


しかし、

娘は二人とも生まれながらにアトピーで

私の生半可な知識といつもながらのインスピレーションで

5年間厳しい食事療法を行いました。

もちろん学校給食も牛乳は、飲んでいません。


私は25歳のころ(プロスポーツの選手だったので)

焼き肉なら最初に6人前注文し

1回の食事は1キロくらい食べましたので

食後に体重が1キロ増加しているありさまでした。


皿まで食うんじゃねえよ  といわれ・・


ハチャメチャな食生活だったので

食を正した時、

ノイローゼになりそうでした。

精白した物は食べない

お菓子は砂糖を使わない

食材は

大地を守る会で宅配を注文して

身体に関しは

便秘をさせないように注意しました。

もちろんステロイドも使用しない、

抗アレルギー剤も使用しませんでした。

何しろ排泄を第一に考えました。

と言う事で今は何ともありません。

先日アレルゲンを食べてなくなったお子さんの話を聞きました。

みんなと一緒の物を食べたかったのでしょうね。

しかし、私は思うのです。




同じような食材で似たようなものを食べる事で

たまにはいいかもしれませんが

いつもその様にしていると




その子がアレルゲンの怖さを自覚できなくなります。




残酷だと言われるかもしれませんが




その子が無事生きていくためには、みんなには大丈夫でも

自分には合わないという事を自覚持たでなければだめです




アメリカではピーナッツアレルギーの子は中和剤の注射をもっています。




人間は生まれながらにみんな違うのです。



一緒の食事が食べられなくても

生きていく方が大切なのではないかな

posted by epac at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記